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LANハブとレンズ

10/14(火)
会社を早めに出て横浜ヨドバシに行き、バッファローの8ポートLANハブ「LSW5-GT-8NP/BK」を購入。4,800円。帰宅して、応急設置していたコレガの100BASE-Tハブと交換。当たり前だがちゃんと動くし、普通に速い。ネットワーク機器は動いて当たり前。存在を意識しないのが普通だよね。
SELP15105Gの交換品が届いた。とりあえずα6000に取り付けてみたが、バヨネットの勘合がちょっときつめ?
夜遅く、マップカメラより下取品の査定結果メール。「ワンプライス買取」なので問題ないと思っていたのだが、なんとレンズに曇りがあるので買い取り額2,000円だと。納得できないので送り返してもらうことにした。どの程度の「曇り」を問題ありと判定しているのかが気になるところ。

10/15(水)
α6000+SELP18105Gを持って、通勤途中に試写。左右差はほとんどなく、「片ボケ」はない模様。ただ、設計上すごく癖のあるレンズみたいで、広角側・遠景・絞り解放では像面湾曲が大きく、中央でピントを合わせると両端部がボケる。端部でピント合わせをすると、中央部はボケない(目立たない)。使いこなしが難しい。遠景だから絞ればいいじゃん、という話ではあるのだが、夜景は厳しいかも。広角側なら、たぶんE-M5+パナ14-45mmの方がずっと良いのだが、これはこれでパープルフリンジの持病があるし。α6000+SEL20F28という手もあるが、手振れ補正がないんだよな…

10/16(木)
タムロンB011が戻ってきた。斜めから光を当てて覗くと、確かに、2枚目のレンズに曇りというか、クリアを遠くから一瞬吹いたみたいに、細かい斑点状に何かが付着しているように見える。ホコリではなさそうだがなんだこれ。
自分では対処できないので、メーカー(タムロン)修理に出そうかな。タムロンのサイトを見ると、B011の分解を伴う清掃は9,800円+税だそうで。使うにしても売るにしても、やっといたほうがいいんだろうなぁ。