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09/30〜10/02:MMFR@シネマシティ/「聲の形」@AC新百合ヶ丘

09/30(金)
シネマシティでの「マッドマックス 怒りのデスロード」(MMFR)最終回。最後は見ておくか、ということで、9/26の0:00に予約。今回は、少し冷静に見ようと思って、K列中央。
16時過ぎに会社を出て、東横線で武蔵小杉。少し遅れていたようだが問題なし。武蔵小杉からは、南武線で立川へ。南武線はけっこう混んでいた。時間に余裕があったのだから、川崎周りで行けば良かった。立川駅に着いて、とりあえずシネマツーで発券。前回、会員情報をPASMOに紐付けたので、発券は超簡単になった。少し時間があるので、お隣のオリオン書房に行き、「聲の形」のファンブックを購入。シネマツーに戻り、ジンジャエールを買って入場列に並ぶ。しばらく待って入場。場内左後ろにスタッフとスポットライトが待機していた。天井を見上げたら、パネルが剥がれていたのは直っていた。18:50開始ということで、終業後駆けつける人が多いのか、結構ぎりぎりまで空いている席が多く、他人事ながらやきもきした。
時間になり、スポットライトを浴びて遠山企画室長登場。もうそれだけで大歓声。一番頭おかしい人を決めます、ということで、映画館でMMFRを見た回数合戦。一番多い人は140回!。遠山さんからシネマシティの年間パスポートを授与され、再び場内大歓声。
「俺を見ろ!マッドマックスを見ろ!」の掛け声で暗転しスタート。ここでMMFRを見るのは2回目で、前回既にLeopardが導入されていたのだが、その時よりもずいぶん良くなっていた印象。エージングが進んだからなのか、再調整したのかわからないけれど。音響的には何の不満もなく、最初から最後まで映画に没頭できた。あと、画質も良くなってるんじゃないかな。いや、素晴らしい。エンドロール、「日本語字幕:アンゼたかし」の文字が出たあたりで大拍手と「V8!V8!」のコール。再び遠山さんが登場し、次にゴジラの放映があるので早めに出てね、という注意?とともに、これで終わりにするつもりはありません、との宣言が。右後ろの扉から劇場を出たら、遠山さんがお客さんを送り出していた。帰りは中央線〜横浜線長津田駅バイト帰りの亜沙美と合流し、カミさんにこどもの国駅まえ迎えに来てもらって帰宅。ガルパンの最終回はどうなるだろう。是非見たいものだ。

10/01(土)
亜沙美もカミさんも、朝から夕方過ぎ以降まで外出。一人なので、「聲の形」4回目を見ることにする。午前中早めの時間で近いところということで、イオンシネマ新百合ヶ丘の9:05の回を予約。カミさんを長津田駅に送って行った後、クルマで新百合ヶ丘へ。8:20ごろ着。まだ朝早いので、駐車場は空いている。6Fに上がって発券してしばらくうろうろし、そろそろ飲み物買って入場しようかと思ったら、ポケットに入れておいたはずのチケットがない。うろうろした場所を探したが落ちていないので、売店に行って事情を話したら、入場口のところからチケットが出てきた。再度お金を払わなければならないかと思っていたので有難い。次からは気を付けます。コーラを買って入場。スクリーン8(たぶん)のF列中央。比較的小さなハコで、スクリーンが高い位置にあり、どの席からも見上げることになる。CMの時点では音響的にどうなのかな、と不安だったが、本編は(もうちょっと音量を上げたほうがより良いと思うが)大きな不満はなかった。花火の音、会場のシーンでは重低音が入っていなくて、硝子の家でのシーンは入っているのにどういう意味があるのか、ちょっと考えてしまった。終盤に大玉が上がるからってだけじゃないだろうと思うのだが。んで、前回の日本後字幕付き@ブルク13では全く泣けなかったのだが、この日はけっこう泣けた。やっぱり字幕の有り無しで、ずいぶん違ってしまうのだな。
終わった後、1Fでお弁当とお酒を買い(駐車料金対策)、帰宅。アニメ見たり、F1マレーシアGPのFP3を見たりしているうちに夕方。カミさんからの連絡で迎えに行き、亜沙美は遅くなるので二人でファミレスに行き夕食。帰宅してマレーシアのQFを見ているうちに眠くなり、仮眠のつもりでベッドへ…

10/02(日)
前日の夜から爆睡してしまい、目が覚めたら朝6時。歯を磨いて薬飲んで、シャワーを浴びる。アニメの新番組が始まっているのでエンコの設定して、2本ほど見たら眠くなり、再度ベッドへ。気が付いた時には14時だった。支度して、3人でみなみ台アピタに行き、遅い昼食と買い物。帰宅して、F1マレーシアGP決勝観戦。ニコが遅れ、ハミルトンがトラブルでリタイアしたため、面白いレースになった、結果はレッドブルのワン・ツー。マクラーレンは7-9位で、2台ともポイント獲得。来週はいよいよ鈴鹿。まずは良い天気で行われることを祈る。