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10/18、10/19

10/18(土)
洗濯、亜沙美とカミさんの送迎、クルマの窓拭き(内側を拭いたのと、フロントグラスの撥水剤再塗布)以外は、写真の現像とアニメ消化。

10/19(日)
としまえんで行われた「練馬まつり」に行く。朝8時半に家を出て、こどもの国線田園都市線半蔵門線大江戸線で1時間半強。としまえんは、子供のころ行ったきりだと思うので、すごーく久しぶり。機材はα6000+SELP18105Gと、E-M5+パナ100-300mmm。一応SEL50F18とシグマ60mmを持って行く。目的はサンバの撮影なのだが、見渡しても子供連れとご老人しか見当たらず、ものすごいアウェイ感である。サンバは12時半からということなので、、園内をぐるぐる歩き回った後、実施場所と思しきところの近くでスマホを弄っていたのだが、気がついたら広場が柵で仕切られ、場違いな男性たちがそれを囲んでいる。完全に出遅れ…。正面は取れず、向かって右側に場所を取ったが、この時左側に行っていれば光線が良かったのに、と後で後悔することになる。
場所を取ったはいいが、開始まで30分以上。しかも、二列目以降のお客様のために座れとの指示。左右にスペースがなかったので胡坐をかくことが出来ず、仕方なく正座して待つ。12時半になってアレグリア登場。バテリアは10人位。踊り手は7人かな?正座した状態なので見上げるようにして撮影することになり、こちらを向いているときは顔が逆光になってしまうが構わず撮る。約30分で終了だが、正座していたのですぐには立てず。去年の入院以来、正座は苦手。
その後は、フラダンスや子供のダンスなどをしばらく撮影し、14時半過ぎにとしまえんを出て、行きと同じルートで帰宅。
帰宅後はPCに撮影データを移動し、Lightroomで何枚か現像。サンバはα6000+SELP18105で撮っているのだが、何というか、なかなか撮影結果を予想するのが難しいレンズだなあ、という感じ。びっくりするくらいシャープに撮れることもあれば、そうでもない場合もあり。きれいにボケる時もあれば、うるさく見えることもある。どういうときにどうなるのか、少し見極めないといかんね。いずれにしても、SEL50F18の方が(当たり前だが)描写は上。